【就活に挑む大学生へ】やりたいことがないならエンジニアがおすすめ!未経験でも文系でも手に職!

こんにちは。ゾゾのブラ(@C_aptainTokyo)です。

 

コーシー
大学生のみなさん!就活にお悩みではないでしょうか。

 

私は就活を始めるまで、特にやりたいことがあったわけではありませんでした。

学部で学んだことも、就職で活かせそうなスキルはありません。

そんな私が就活で選んだのは、エンジニアでした。



 

やりたいことがない大学生へエンジニアをおすすめする理由

手に職がつく

エンジニアになれば、プログラミングスキルが身につくので、手に職がつきます

 

急激なIT化が進む社会において、これまでのように1つの企業で定年まで長く働くことは、難しくなるかもしれません。

手に職がつけば、個人のスキルで生きていけるので、将来的な不安も多少は軽減できるでしょう。

コーシー
個人のスキルでお金を稼ぐのは、これからの時代の生き方ですね。

 

また、就活では企業の内部まではなかなか見えてきません。

入ってみて、自分の想像と違っていたり、聞いていた話と違うということは多々あります。

場合によっては、新卒で入った会社自体が潰れるなんてことも。(実際に友人がそうでした。)

 

そうなると、次の職場を見つけたいですよね。

エンジニアで手に職をつけておけば、転職でも活かせることは多いです。

 

大学で専門的な分野を学んでいた方は良しとして、それ以外の方が手に職をつけるのは難しいイメージがあるかもしれません。

しかしエンジニアであれば、経験と努力で誰でも手に職をつけられます

 

ぺんぺん
手に職をつけると、長い人生の中で、かなり有利なポジションを取れますね!

 



 

エンジニアの需要が伸びている

エンジニアをおすすめする理由として、エンジニアの需要が伸びていることが挙げられます。

 

仕事は、需要と供給で成り立ちます。

最近ではAI化も進み、様々な仕事が機械に取って代わられると言われていますね。

 

それでも現在、エンジニアの需要は右肩上がりです。

これは、世の中のITの進化のスピードに、供給が追いついていないことも理由として挙げられます。

 

学校教育でもプログラミングが始まりました。

エンジニアの供給は、国を上げてのプロジェクトです。

現在の大人たちは、プログラミング学習を義務教育で行っていないため、エンジニアとして働くための門は広く開いています。

 

これから先は、どのような仕事が生き残るのかわかりません。

しかしエンジニアは、しばらくは生き残ることができるでしょう。

 

これから先もITは伸び代があることは明白ですし、供給が追いついていないことは、プログラミング学習を義務教育で始めるという国を上げてのプロジェクトからも明らかです。

 

需要があり、供給の足りていない今は、エンジニアとして活躍するチャンスがたくさんあります。

 

かばお
需要がなくなっている仕事や、これからなくなると予想できる仕事はたくさんあります。エンジニアは逆に、しばらくは需要は伸びていくでしょう!

 

 

フリーランス転身や起業も見据えられる

大学生のみなさんの中では、就活に対して様々な意見があると思います。

 

くうま
就職はしたくない。
うささ
週に5日も拘束されるなんて嫌だ。
れおん
将来はお金持ちになりたい。

 

エンジニアとして働き始めれば、その先の選択肢も広がります。

ITスキルを活かした起業や、個人で仕事を受注するフリーランスなどが考えられますね。

 

手に職がつけば、個人として活躍ができる時代です。

やりたいことがない場合や、その先の将来に起業やフリーランスを見据えている方は、まずIT企業へ就職してエンジニアになることをおすすめします。

 

フリーランス案件などは、下記を見てみてください。




 

私は、未経験から2年間エンジニアとして働き、現在はフリーランスエンジニアです。

 

エンジニアになり、人生の選択肢に幅が持たせられたと思います。

やりたいことがない就活生は、エンジニアとさて働き、選択肢を増やしていくのはいかがでしょうか。

 

いの
フリーランス案件もたくさんあるし、IT系は起業も見据えられます。やりたいことがなければ、エンジニアとして個人のスキルを高めていきましょう!

 



 

未経験や文系でも問題なし

 

うささ
エンジニアへの就職って、理系の経験者でないとキツいのかな?
キャプテンTOKYO
そんなことはないですよ!

 

需要があるので未経験募集も多い

需要があるので募集も多いです。

特に新卒者向けの募集では、未経験歓迎の企業もたくさんあります。

 

最近では、エンジニア不足なので自社での研修制度が整っている企業も多いです。

未経験だからといって、恐れる必要はありません

 

未経験だと門前払いをくらうような企業も、もちろんあります。

その場合は、募集要項に書いてあるでしょうし、そうでなくても書類選考の段階で落とされるので、気にせずに就活を進めましょう!

 

どうしても事前にプログラミングに触れておきたい場合は、プログラミングスクールなどが考えられます。




 

プログラミングの資格を取得するのも良いでしょう。

おすすめは下記です。

 

・基本情報技術者試験

・応用情報技術者試験

応用情報技術者は、幅広く使える資格です。

ITパスポートや基本情報よりも上のランクの資格ですが、基本情報との難易度はそれほどありません。

Java Silver

Web業界などでJavaを使用して仕事をしたい方は、JavaSilverを取得しましょう。

 

れおん
未経験でも、エンジニアになれます!

 

 

文系から一流エンジニアになる人もたくさんいる

理系のイメージの強いエンジニアですが、文系出身の方もたくさんいます。

 

私も現場で多くのエンジニアを見てきましたが、文系出身で一流のエンジニアとして活躍されている方もたくさんいます。

 

未経験であっても、文系であっても、入社してからの努力で誰でもエンジニアとして活躍できます。

必要以上に恐れずに、就活を進めてください。

 

うささ
文系の方でも、募集はたくさんありますし、そのような企業であれば、入ってからの研修もしっかりしていると思います。

 



 

【経験談】未経験者だらけだった

 

キャプテンTOKYO
ここからは、私が新卒で入った会社の体験談です。

 

東証一部上場の、それなりに歴史もあり大きなIT企業です。

その中で、経験者が3割で未経験者が7割。

未経験者の中でも文系が半分くらいでした。

 

入る前から参加自由の勉強会が開催され、入ったあとは3ヶ月の研修がありました。

ここでプログラミングの基礎は抑えられたと思います。

 

キャプテンTOKYO
未経験でも文系でも、やる気があればなんとかなります!

 

エンジニアのイメージと実態は?

 エンジニアのイメージは、どのようなものをお持ちでしょうか?

そのイメージに対しての、私が経験して知った実態をお話します。

 

理系でメガネをかけた男だらけ?

エンジニアと聞くと、暗いイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんね。

パソコンの前で、一人黙々と作業する典型的な理系人間のイメージでしょうか。

 

確かに、そういう方も多いです。

技術職なので、パソコンが好きであったり、黙々と作業ができる人間が向いている仕事であるのは、間違いありません。

 

しかし、特にシステムエンジニアの場合は、コミュニケーション能力もかなり重要になってきます。

システムエンジニアは、顧客とのコミュニケーションが欠かせません。

またチームでの作業が多いので、完全に1人で作業し続けるということはほぼないかと思います。

 

コーシー
そのため、企業の就活ではコミュニケーション能力もかなり重視される点です。

 

そういったことから、暗い人ばかりでなく、明るい方もたくさんいます。

スポーツマンや、女性エンジニアも増えてきています。

 

おそらく、外からイメージするよりも、内部はかなり活発なケースが多いと思われます。

 

もちろん理系でメガネをかけたTHE・エンジニアみたいな方もいますが、様々な方がエンジニアとして働いているので安心してください。

 

くうま
まあこればかりは、入った会社によると思うので、就活中に内部をよく観察しましょう!



 

かなりのブラック労働?

エンジニア=ブラック

このようなイメージの方も多いかと思います。

 

確かに、エンジニアは残業の多い仕事だと思います。

それは認めざるを得ません。

 

トラブル対応や、納期が迫っていたり、基本的には忙しく仕事をしていると思います。

 

しかし最近では、働き方改革もあり、残業を減らそうとしている会社が多いです。

特に派遣系などの働き方のエンジニアであれば、残業はそのまま利益を食い潰すことに繋がるため、残業を減らそうとしているでしょう。

コーシー
ブラックかどうかは、会社にもよりますけどね。

 

イメージされるような、昔ほどの残業はほぼないと思います。

ただしエンジニアの仕事は、トラブルがつきものです。

仕様変更など急な対応が入ったり、バグが見つかったりと、忙しい時期もあります。

 

ぺんぺん
昔ほどの残業だらけってことはなくても、やはり残業は他の業種と比べると多めかもしれないですね。

 



 

【経験談】残業はピンキリ。ギャルもいた

 

キャプテンTOKYO
ここからは、私が新卒で入った会社の体験談です。

 

忙しいイメージの強いエンジニアですが、残業はピンキリです。

所属する部署によって、会社内でも変わりますし、時期によってもかなり差は出ると思います。

 

ずっとエンジニアとして働いているので、他の業種がどのくらいかはわかりませんが、残業はやはりまだ多いというのが現実的な感想です。

 

私の場合は、月に30時間〜でした。

入る会社によっても、かなり差が出ると思うので、現場の方の話を聞くなど、就活は慎重に行ってください。

 

また働いている人ですが、やはり男性が多いです。

女性は少ないですが、それでもイメージよりはいると思います。

特に最近は増えているようですね。

なんならギャルもいました(笑)

 

キャプテンTOKYO
職場によって差が出ると思うので、この辺はご参考程度が良いと思います。



 

やりたいことがなくても就職は悪い選択ではない

 

れおん
やりたいことがないから、就職したくない!

 

このような意見もあるかと思います。

しかし、やりたいことでなくても、就職は悪い選択ではないです。

 

やりたいことは働きながら見つける

やりたいことがなくても、働きながら探していきましょう

 

やりたいことが見つからないからといって、狭い世界にいてもやりたいことは見つかりません。

会社というものがどういうものか、世の中がどのような場所か知るためにも、就職はおすすめです。

 

そもそも、大学生になるまでの長い時間でやりたいことが見つからないのに、簡単に見つかるとは思えません。

見つからない理由として、自分にできることがないからということもあるでしょう。

 

それならば、エンジニアとしてのスキルを身に着け、社会を知るための時間だと考えれば、就職もかなり有意義な選択になるはずです。

 

当然、お金も貯まります

やりたいことが見つかっても、お金がなくて諦めるとなったらこんなに悲しいことはありません。

 

やりたいことは、働きながら見つけましょう。

様々な経験を積み、スキルを身に着ければ、やりたいことも見つけやすくなるでしょう。

 

うささ
働きながら、しっかり自分の人生を考えましょう!

 

 

お金をもらいながら勉強ができる

とりあえずエンジニアになってしまえば、働きながら勉強ができます。

というのも、新卒で入ってすぐに戦力として計算されていることなどほぼあり得ないので、研修であったり、簡単なことから業務経験を積むことになります。

 

その間も、給料は支払われます。

勉強しながら給料がもらえるなんて、新卒のこの期間しかありません。

 

自分で勉強したり、スクールに通うとしたらお金を払わなくてはいけません。

就職をすると、それがタダになるだけでなくお金までもらえます。

 

お金をもらえて、勉強できると考えれば、他にやりたいことがない場合のエンジニアへの就職は、かなり有意義なものになるでしょう。

 

かばお
給料をもらいながら勉強ができる。メリットだらけですね!




 

 

最初から独立を視野に就職でも良し

フリーランスや起業など、最初から独立を考えている場合でも、新卒でのエンジニアへの就職はおすすめです。

 

まずは先程の内容とかぶりますが、金銭面です。

何をするにも、やはりお金は必要です。

就職してしまえば、毎月給料が振り込まれますので、お金の面は心配がないでしょう。

 

次に、経験です。

いきなり起業する!フリーランスになる!というのはやはり簡単ではないでしょう。

 

会社員としての経験が、どのようなものになるかは予想できません。

しかしその経験が良い経験であれ、そうでない経験であったとしても、長い人生の中で会社員を経験できたということはマイナスにはならないでしょう。

 

特にエンジニアの場合は、社会人としての経験が活かせなかったとしても、スキルは身に付きます。

身に付けたスキルは、その会社でなくても活かせるでしょう。

コーシー
この時代を生き抜くためにスキルは大きな武器です。

 

またフリーランスでは、業務経験があると仕事が取りやすいです。

 

最初から独立を視野に入れて就職する場合は、スキルや経験がどのように活かせるか考えながら、日々を過ごすことになるでしょう。

それは大きな成長に繋がります。

 

まず就職という選択は、そのような方にとっても有意義な選択になるでしょう。

 

いの
就職し、その中で経験やスキルを積んでいきましょう!

 




 

エンジニアは転職も簡単

エンジニアは、転職も簡単です。

それはやはり、スキルや経験が買われるからですね。

 

就活は、どれだけ慎重に必死に行っても、外からなかなか見えてこないものがあります。

実際に就職してみないと、そこが自分にとって良い職場かどうかはわかりません。

 

場合によっては、転職したくなることもあると思います。

その時でも、エンジニアはスキルがあるので他の会社を選ぶのは難しくありません。

 

個人的には、魅力的な企業があったり、務める会社が自分に合わないと感じる場合は、転職は積極的にするべきだと思います。

 

そこで手に職がなければ、転職は厳しいかもしれませんが、エンジニアにはその心配はありません。

 

まず就職し、もし職場が合わなければ転職してしまいましょう。

世の中広いので、必ずあなたに合う会社があります。

 

ぺんぺん
転職は悪いことではありません。しかしスキルや経験がないと、大変かもしれませんね。エンジニアとして、しっかりとスキルを身につけることは、自分を成長させるだけでなく、守ることにも繋がります!




 

【経験談】エンジニアの転職は楽勝

 

キャプテンTOKYO
ここからは、私の体験談です。

 

実際に、転職を体験しました。

別記事にてまとめておりますので、参考にしてみてください。

こんにちは。ゾゾのブラ(@C_aptainTokyo)です。     今回は、自分の経験を基にお話します。 ...

 

動画版もあります。

エンジニアへの転職は楽勝!体験談とエンジニアをおすすめする理由

※怪しいマスクを被っていますが普段は顔出しで真面目に語っています。

 

 

エンジニアに向かないと思う人

 

ここまで、大学生の就活にエンジニアをおすすめしましたが、当然エンジニアに向かない人もいると思います。

 

勉強するのは好きじゃない方

エンジニアは、日々勉強です。一生勉強です。

プログラミングは技術職なので、自分のスキルがないと仕事にならないです。

 

また、新しい技術も次々と登場してきます。

世の中に置いていかれないように、必死に勉強する必要があるでしょう。

 

特に、未経験から入った場合は、最初はひたすら勉強です。

勉強が好きでない方にとっては、かなりキツい時間になるかもしれません。

 

うささ
勉強するのが好きじゃないという方は、もしかしたらエンジニアには向かないかもしれません。

 

 

向上心はあまりない方

向上心のない方も、エンジニアには向かないかなと思います。

 

正直に言って、世の中向上心のある人間ばかりではないので、向上心がなくても大丈夫な仕事も五万とあります。

 

しかしエンジニアのような技術職は、自分の成長を意識して取り組まないと、なかなか身につくことではありません。

技術以外の部分も同じで、それなりで良いと思ってしまう方は、エンジニアとして生きていくのはキツいと思います。

 

それはやはり、企業の場合はエンジニアは技術があり、コミュニケーション能力など他の部分でも目立たないと給料が上がってこないからです。

 

フリーランスになっても同じですね。

スキルがないと、稼げません。

スキルを身につけたいと願う、向上心が必要です。

 

向上心がないことは、別に悪いことではないと思います。

仕事は仕事、プライベートはプライベートで完全に分け、プライベートを充実させられれば良い方もいらっしゃるでしょう。

 

いの
向上心のない方は、エンジニアには向かないかなと思いました。

 

 

仕事で頭を使いたくない

仕事で頭を使いたくないという方は、エンジニアには向かないと思います。

 

エンジニアはデスクワークです。

パソコンと一日中向き合って、頭を使っての作業になります。

 

仕事で頭を使うのは、慣れれば大したことはないと思いますが、想像するだけでも嫌になる方もいるのではないでしょうか。

 

エンジニアの仕事は、相当頭を使います

一日中、考えるだけで時間が進むこともあります。

身体を動かしたり、人とのコミュニケーションだったり、そういったものは他の職業と比べて極端に機会が少ないです。

 

かばお
頭を使って仕事をするのが嫌な方は、エンジニアは向かないかもしれません。

 


 

【経験談】すぐに辞めてしまった友人たち

 

キャプテンTOKYO
ここからは、私が新卒で入った会社の体験談です。

 

 

すぐに辞めてしまった友人がいました。

今回は3人紹介します。

 

理由としては、下記が主な理由だったそうです。

 

・職場の人間関係
・残業が多すぎた
・プログラミングが好きになれなかった

 

2つの理由は、他の職場でもあることでしょう。

この場合、転職などを考えればエンジニアとして働くことはできそうですね。

 

問題は、プログラミングが好きになれなかったというケース。

この場合は、はっきり言ってエンジニアには向かないでしょう。

他の職を探すのが、本人にとっても良いと思います。

実際に、その友人は全く別の業種に転職していきました。

 

 

エンジニアは誰でも手に職がつけられますが、誰にでも向いている職種ではないと思います。

魅力はたくさんありますが、仕事内容が自分に合っているか、よく考えてみてください。

 

キャプテンTOKYO
せっかく頑張って就職するので、後悔のないように企業や職種を選びましょう!

 

 

念のためですがやりたい仕事をしましょう

これだけエンジニアを勧めてきましたが、やはり仕事はやりたいことをやるべきです。

 

やりたいことがない、という方はとりあえずエンジニアで良いと思います。

しかしやりたいことがあれば、迷わずそっちを選びましょう。

 

自分にとって何が大事なのかということです。

お金なのか、やりがいなのか、将来性なのか。

それは働いてみないとわかりません

実際に社会人になってみると、ある程度はわかってきます。

 

給料が良くても、プライベートがないような仕事は嫌だという方。

仕事が生き甲斐で、仕事内容が良ければそれでいいという方。

仕事はあくまでもお金を得て生きていくためで、仕方なくやっているという方。

 

様々だと思います。

とにかく、後悔のないような就活にしてください

 

この記事だけでなく、様々な情報を得て、少しでも自分の興味の向く仕事を探してみましょう。

 

場合によっては、最初に選んだ会社で定年まで働くということもあるでしょう。

もしかしたら嫌で1ヶ月で辞めてしまうかもしれません。

どのような未来が待っているかわかりません。

少しでも、悔いのない選択ができるような就活をしてください。

 

キャプテンTOKYO
就活は大切!辛いこともあるかもしれませんが、最後まで必死に頑張ってみてくださいね!

 

 

いかがでしたでしょうか。

今回はやりたいことがない大学生に、就活でエンジニアをおすすめする内容でした。

 

キャプテンTOKYO
私はエンジニアをおすすめしましたが、やりたいことがあるのが一番です!後悔のない就活をしましょう。応援しています!

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